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お知らせ

  • Fill your heart with joy, warmth, & love.
    2013年、新たな展開。なんとフリー、またの名をプーになったってばよ。稼働率はまだ低いけれど、いろんな業界・仕事を経験できて、いろんな人と出会えるのはこれはこれで楽しいかも。
  • Beauty exists in every moment. Miracles come to us so gracefully​.
    奇跡ともいえる出会い、セレンディピティー。 今まであった人、友人、仲間、家族、全てに感謝!そして、これから先、未来の出会いにも感謝!!
  • Let's look at the sunny side of everything.
    希望の光を信じ探し見つめて、光の射す方へ歩いていきたいと思います。
  • 跳ぶんだってばよ!
    2011年、某企業で通翻訳中。あれこれ障害はあれど、相変わらずあきらめが悪いナルト、クールな忍び目指して、食べて祈って修行中。今年は飛躍か、はたまた昼寝か?

Words of Wisdom

  • It's always nice to be given credit for something.
    何かについて感謝されるというのはどんなときでもいいものだ。 別にそれを求めて仕事や家事をしているわけではないけれど、たまに感謝されると、とても嬉しいものです。そうすると、自分も他の人に対して、どんな小さな事でも感謝したくなり、それをまた表現したくなります。
  • 人は退路を断って はじめて輝きを増す
    退路を断つ。いろんな含みがあって、潔い言葉です。でも、そこでくすんでしまうのではなく、ひときわ輝きを増す、というところに惹かれました。
  • It's no time for complacency.
    安心[自己満足]している時ではない。 cautioning against a lax attitude. We should avoid this complacency.
  • motivation と bathing の共通点って、なんだ?
    "People often say that motivation doesn't last. Well, neither does bathing - that's why we recommend it daily." Zig Ziglar
  • Obstacles can't stop you.
    Problems can't stop you. Most of all other people can't stop you. Only you can stop you. Jeffrey Gitomer

  • Every adversity, every failure, every heartache carries with it the seed of an equal or greater benefit. Napoleon Hill
  • In times of great stress or adversity,
    it's always best to keep busy, to plow your anger and your energy into something positive. Lee Iacocca
  • Four 'L's (quote, unquote):
    "Live well, Learn plenty, Laugh often, Love much."
  • Remember:
    "Whatever happens to you, you have to keep a slightly comic attitude."
  • Message by someone:
    "Goals help focus you on areas in both your personal and professional life that are important and meaningful, rather than being guided by what other people want you to be, do, or accomplish."
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Sep 29, 2005

こまったちゃん(ヒヨコ)のハザードランプ

困った1→つながらない&リテンションがきかない!
 リテインの仕方は人によって違うのでしょうが、ヒヨコの場合、フォトコピーのように、全てを写し取るようなリテインはできません(残念ながら)。(まれにそういう人がいるらしいですね。また、一度聞いた数字を忘れないで、きれいに再現できるような人もいます。でもワタシには無理。)
 ヒヨコの場合、全体の概念がスッと入って、丸ごと置き換えるか(短い場合)、意味のかたまりごとに置き換えていくか(長い場合)、どちらかのプロセスをとっているような気がするんだけど、この、かたまり同士のつながりが見えなくなると、正確に訳せない。メモに全部取るのも追いつかないので、やっぱり頭に残すしかないんだろうな。

困った2→理解できない! or 追いつかない! 
 平均して5行以上の長い文になると、構文の難易度に関係なく、ヒヨコの小さな頭の中でハザードランプが点滅を始める。で、理解不能で脳ミソがパニックを起こすと、次がとれなくなる、という悪循環。

困った3→語彙不足
 相変わらずわからない単語がひとつ出てきただけでも動揺してしまう。理解できない部分が複数出てくるともっと動揺して、その後がボロボロになるパターン。もっと冷静になろう!

困った4→数字の聞き間違い
 今回何度もやってしまった。長い数字もだけど、ごく簡単な、15と 50 のような短い数字を取り違えている。困ったなあ。

困った5→英語はわかったというか聞こえたけど、意味がわからない、例の哀しいパターン。
 なんでだー、ってか、どうしたらいいんだろ? やっぱり対訳本などを読む量が少ないかな?塊でしっかり意味がとれてないんだな。

英日・日英どちらでも、どなたか、困ったちゃんに、トラブルシューティングのアドバイスありましたら、お願いします。
迷えるヒヨコに、愛の手を!!

秋の通訳合宿レポート、つづく

ヒヨコが学んだこと

ヒヨコのノートにしょっちゅう出現する、内容以外の覚え書き(つまり自分で「できてないよォー」、と思って書いたとみられるメモ)より:
英日:
ロジックを追う
やはりこれが最重要。ヒヨコはまだまだ発展の余地大いにあり。
vをとる。動詞を中心にしたかたまりで、意味をとっていく。
つながりを大事に。かたまり同士のつながりを頭に残す。
時制・助詞に注意。これがきちんと出せないと、ニュアンスが伝わらないか、ヘンな訳文に。
接続詞に注意。これを落とすと意味が正確に出ない。推測で補う場合もあるが、危険。
迷わずサッサと出すこと
☆メモ取りながら聞く

☆やはり知らない語彙は聞き取れない。
運良く音は聞き取れたとしても、意味がわからないと自信を持って通訳できない。ボキャビル必須。
☆短め(文ごと)に区切って、リテンション&メモなし逐次にトライしてみたが、結構いい練習になる。これならどこでもできそう。

日英:
☆メモは、ひらがな、カタカナか、エイゴ一、二文字でとる(英語に比べリテインがきくので、単語全部書く必要なし)。
☆日本語は、背景説明や詳細が先に来て、文の主旨は最後まで聞かないとわからないので、要注意。
出すときに、頭から訳していくか、お尻から訳すか、結構いつも迷うのだけど、英語的には、結論をズバッと先に言ったほうがいいような気もする。だから、逐次の場合は、思い切って後ろ(主旨)から出してみてもいいかも。ただ、この方法は同通やウイスパリングだと無理。同通を意識するなら、できるだけ英語らしさを失わないように、頭から出す練習も必要なんだろうな。ちょっとこれはハイレベルな世界でヒヨコには未知。

刺激のシャワー

合宿のよかった点
1. 日頃ほとんど人前で逐次通訳をやるということがないため、じっくり逐次の練習に取り組むことができた。
2. 今回も、教材は持ち寄りだったので、バラエティーに富んでおり、どれも新鮮で興味深く、勉強になった。
3. 単純に、楽しかった。(休憩時は、各自の仕事や趣味の話、海外ドラマの話等、おしゃべりに花が咲いたり?)
4. 参加者の中には、今通訳学校に通っているか、過去に通った経験のある方々がおられ、授業に臨む姿勢(どのくらいコミットしなきゃいけないか)や、クラスでの様子(oo先生ならこんなふうに言うね、等々)などを直に聞くことができた。また、日頃のトレーニングに取り入れている工夫なども聞くことができた。(これに関しては後日記載予定)
5. 参加者の方に、メモ取りやリテンションについて、質問することができた。(だからといって、そのまま同じようにヒヨコができるわけではないですが、いつも他の人はどんなふうに内容を頭とメモに残していくんだろう、って興味深々だったので)

悪かった点
特になし。
あー、でも人数があと一人か二人いれば、全てのコマが埋まったかな?
本当にいい‘刺激のシャワー’をいただいたので、悪い点は思いつかないのだが、しいて挙げれば、ゲストルームにドライヤーがないため、洗髪した翌朝、髪の毛が大爆発をおこして、「こんなハズではない!」ボワンと膨らんだ髪型で練習に出なければいけなくなってしまったこと。
食事は時間のロスを避けるため店屋物をとるのだが(もちろんそれでいいと思う)、宅配物に期待をしてはいけないとわかってはいるが、やはり野菜不足は否めない。ヒヨコの普段の野菜の摂取量からすると、かなり少ない。
でも、これが合宿。寝食以外は全部トレーニング。
だからこれでいい。こんな理想的な環境、ほかにない。でしょ? 
合宿から得られるものに比べたら、髪がバクハツしようが、野菜が多少不足しようが、なんてことないのだ。

’05 Sep 通訳合宿記録

参加者: Brenda さん、Kanapapaさん、Kyさん、Piroさん、Mimiyさん、&ヒヨコ (常時このメンバー全員がいたわけではなく、日・時間帯によって入れ替わり・変動あり。)

使用したマテリアル&トピック(時系列): 
EJ: 日高レポート:中国の軍事力増強に対する米海軍太平洋第七艦隊の現状・態勢について
JE: エレクトロニクス業界とEMS
EJ: 北米トヨタの企業の社会責任(CSR)について
JE: 日中ガス田開発、& アジア太平洋地域の経済社会開発(ESCAPでのスピーチ)
EJ: Pay Gap 米国における男女賃金格差
JE: ナノテクの大きな未来はインテリジェント
EJ: Will There Be a New ASEAN in the 21st Cスピーチ
JE: 第3回世界水フォーラム運営委員長会長・橋本龍太郎氏挨拶
EJ: 米教育法改正に関する対談(PBS)
EJメモなし逐次(リテンションの練習): 日高レポート:中国の軍事力増強の続き
EJ: ES細胞を使った治療法の是非、音楽の著作権法(CNNニュース) 
JE: 「日本を語る」より 教育、文化
EJ: 結核の拡がりとHIV感染との関連(PBS)

感謝の辞
「Brendaさん、参加された皆様、合宿では本当にお世話になりました。
春と同様、日頃逐次の練習をする機会がないので、今回も胸をかりるつもりで参加させていただきました。
合宿という貴重なチャンス・場所と出会いを与えてくださった、主催者のBrendaさんにはもちろん、参加された皆様には、本当に心から感謝しております。
通訳スキル以外にも、いろんな意味で皆さんから学ぶことは多く、今回も非常によい刺激をいただきました。
うちは長男の教育費がかさむため(苦笑)、この秋も自分が学校に通うことはできませんが、いろいろ工夫して、少しずつでもトレーニングをやっていきたいと思います。
本当にどうもありがとうございました。」 ヒヨコ

Sep 22, 2005

Struggling in last minute...

ただ今、ヒヨコ、
9/23-25 のBrendaさん主催の通訳合宿に向けて、
「教材の準備&最後の悪あがき」中。
こんなことなら、もっとちゃんと毎日コツコツやっておくんだった。
(また後悔?いいかげんにガクシューしろー!)

また、「ヒヨコの爆笑!誤訳シリーズ」を書くはめになるかも・・・
こうご期待?(ほんとはそれじゃ困るでしょーが)

柄にもなくちょこっとナーヴァスになっているヒヨコでした。
Grant me wisdom, courage, and strength. (つづり間違ってたらゴメンナサイ)

Sep 17, 2005

定義してみる: CLトレーニング

「CLトレーニング」by片野拓夫 副題:和式英語から国際英語へ

CL とはClarity & Logic のこと。
かねてから、こういうトレーニングがヒヨコには必要だと思っていたので、古い(1993年初版)けれども、結構いい本に出会った。
まず、言葉の定義をする練習。最初はやさしい名詞から。1日3個ずつ。
バス、イチゴ、ガソリンスタンドなど、目に入る名詞なんでもいいから選んで、自分で定義してみる。(英語で。どうしても無理なら日本語でもよい)
英英辞書を引いて、チェック。(これ大事)
慣れてきたら、形容詞などもやってみて、名詞はだんだん抽象的なものにしていく。例: 犯罪、経済、民主主義、など。カンタンにできて、結構面白い。

以前、JとRが私のお弁当の、シソ(紫蘇)のふりかけを見て、
「その紫色のモノはいったい何だ?(どこかのお店でも見たらしい)」と聞かれたので、私はシソを和英辞書で引いて、その学術名の英訳を言ってみた。そうすると、Rは、そりゃナンダ?という表情で、
「それで俺たちがまた百科事典かなんかを引かなきゃいけないな」と笑いながら言うので、
「もともとは黒っぽい葉っぱみたいなもので、ふりかけにするために乾燥させて粉にして・・・」なんてぐずぐず説明していたら、
「A kind of plant, right?」と、言われた。
そう、まず、それを言わなきゃいけないよね。

やさたく用のオックスフォードだったかペンギンブックスには、巻末に語彙の説明が載っていて、もちろん、ほとんど知っているやさしい語彙ばかりなのだが、こうやってやさしい言葉でズバリ、定義&説明されると、なるほど~って思う。
Debate でも、まず言葉の定義から入ることが多かったが、Clarity & Logic のためには、最低限必要なことなのだと、今頃になって理解。

Time to Move On

上司兼同僚のRが、7年半の駐在を終えてイギリスに帰国する。(実際私が一緒に仕事をしたのはそのうち3年半くらい。本当にお疲れ様でした。)
社内の送別会とは別に、最後にRの呼びかけで、彼のガールフレンド、J、ヒヨコの4人で食事(とってもおいしいトラットリアでした。Posh なお店だと、ワインが高いと不満を言いつつも、ボトルを頼んでくれました。)& Shot Barへ(さっぱりしたくて、ミモザっていうシャンパンベースのカクテルをいただいたのですが、これって、アメリカの女性は朝食に(!)飲むんですって?知らなかったよ~!でもなんか、粋っていうか、オシャレね)。

直接、もしくは間接的に、彼から学んだことは多々あった。印象に残っているのは、
1. 常に前向きに考えること。悪いほうばかりを見ないで、どうしたらできるか、うまくいくか、に注力する。
2. 人に対するレスペクト、という考え方。どんな人に対しても、Minimum respect は持つべき。ちょっとした挨拶もそこからスタートするし、質問に誠意を持って答えることができるのだと思う。レスペクトを受けたかったら、自分がまず相手をレスペクトする、ということ。
3. 効率よく仕事をすること。そのためにいろいろ工夫することはOK. 仕事を任せたら、あとはどんなふうにやってもいい。(大局を見て小事にこだわらないというか)
4. イギリス人特有の、ちょっとシニカルなユーモアのセンス。いつも、なんとかうまく切り返したかったが、なかなか難しく、歯が立たないことの方が多かったかな。でも、ジョークだよ、っていうのはすぐわかったので、目くじらたてることなんてなかった。
5. 非常に論理的でドライな考え方。これは私に欠けていることだったので、それに気がつかせてくれた。普段の会話の中で、なんでも一般化することってありませんか?そうすると、結構(面白がって)ズバッと突っ込まれました。目からウロコというか。感謝。

彼は滞在後期、日本語も相当達者になっていて、ほとんど会話には困らなかった。
時々、日英チャンポンで話されるのには多少閉口したが(だって、本人は「カンセイ(完成)」って言ってるつもりなんだけど、”Cancel” に聞こえて、どーにも話が通じなかったりね。私はだから、私と話すときは、日英どっちでもいいから、どちらか一方で話して!どっちかで話し始めたら、それで最後まで通して!って頼んでました)。
また、驚くほど、日本人のビジネスのやり方や慣行(本音と建前など)をよく理解していて、各Mgr 達の仕事のやり方や特徴までも、しっかり把握していた。よっく見てるなー、と、感心したものだ。

それから、私が子育て中でなんとか仕事とやりくりしようとしていることや、私が置かれている立場・状況もよくわかってくれていた。
Face-to-face で、きちんと事実を話せば、大概のことは理解してくれた。
なぜか、彼と話すときは感情的にならずにすんだのだ。英語だったからなのか、わからないが、Stay cool; don’t panic. ということを、彼自身の態度から学んだのかもしれない。
’he can be discreet’ なんていう言い方も、印象的だった。(はあ~、こういう状況で、こんなふうに使うのね、みたいなね。)

社内では、彼のことを、時にアグレッシヴ過ぎるとか、なんでも首突っ込みすぎるとか、陰口を言ったり実際煙たがっていた人がいたのは知っているし、いわゆる変人扱いされていたのも知っている。
一方で、電話会議やWSなどでは、「やっぱり向こうに通じるように説明してくれるから助かってるよ」と言う人がいたのも確か。スペックの内容の矛盾点に気がついて指摘して、エンジニアから感謝されたりもした。
なんだかんだ言って、もちつもたれつだったと思う。でもまさか、自分の身近な人たちに周到に根回しされて、the last sting を受けるとは思わなかっただろうな。しかも自分で調べてその裏工作にも気がついていた。最後まで、あることに関してminimum respect がない、と憤慨していた。

最後に、いつかイギリスに来ることがあれば、クリスマスの頃がいいよ、とてもきれいだから、と言ってくれた。
イギリス、いつか行ってみたいなあ。
The time has come for him to move on. Thanks for his support, kind understanding, and for everything.

休み中に観た映画&DVD

8月の夏休み中に観た映画&DVD:
宇宙戦争、Day after Tomorrow、シービスケット、Sex and the City、The Village

宇宙戦争&Day after Tomorrow
どちらもパニック映画だが、テーマは親子愛を描いている。設定は荒唐無稽だが、それを感じさせないほどリアルで、ドキドキハラハラさせられる。
極限状態において、自分だったらどんな風に振る舞うだろうか?: ただただパニクってしまうのか、それとも冷静に判断して行動できるのか、人間的な振る舞いができるのか、それとも弱者を置き去りにするような非人間的な振る舞いをするのか、ジコチューになってただただ逃げまどうのか(これが一番ありそう・苦笑)、いろいろと考えさせられた。
ところでこの映画を観た後、仕事中に偶然にも比較的大きな地震があり、その時まず頭に浮かんだのは、「下の子、どうしてるだろう」だった。だから、やっぱりこの二つの映画の主人公の気持ちに共感できる。

シービスケット
この中ではイチオシ。最近観た中では最も気に入った作品。もともと馬は好きなのだけれど(時間があれば乗馬習ってみたかった)、やはりこのドラマで描かれている人間の想いが伝わってきた。実話を元に描かれているからかな。DVDでメイキングも観たが、やはり作り手の情熱が素晴らしい。「いい映画を作りたい」この一心で作っている。そんな感じが伝わってきた。映像も綺麗。

Sex and the City
アダルト映画ではありません。NYに生きる4人の女性達のキャリア・恋愛・友情を描いたもの。日本人の感覚からするとかなり奔放にも見えるが、でも真剣に恋愛観や悩みを語り合う脚本は面白い。

The Village
全く期待もせず、予備知識なしで観たら、意外にも面白かった。よくできているなー、という感じ。シックスセンスの監督さんらしい、グイグイ引き込んでいく手法はお見事。

Sep 10, 2005

体力づくりと週末の時間配分

体力づくりが必要な理由は、もともと体力不足気味なのと頭痛・肩こり予防、常に安定した健康状態で仕事をしたいから。
安定した健康状態を保つことは、安定した精神状態にもつながり、社会人として必要なことだと、過去の失敗から(!)痛感しているから。
ただ、バレエや筋トレを始めて半年後ぐらいに、英語の勉強を再開したため、バレエにのめり込みそうになった矢先に、英語に割く時間が大量に必要になり、自分の中で葛藤が始まった。
どちらもはずせないというか、はずしたくない。サボるとどちらもきつくなる。

休日の時間割というか、何を優先させてやるかを常時考えなくてはいけなくなった。
土曜日: 掃除・洗濯(来客があるときは大掃除?)>(子供の面談など不定期に)>子供のおやつ(スイミング前に軽食)>通訳の自主トレ>庭の手入れ(時々)>息抜きか気晴らしのためのDVD視聴、買い物等
日曜日: 洗濯>地域のお手伝い>バレエ・ヨガ・筋トレ・スイミング>通訳の自主トレ>次の週の献立作り&注文書提出>洗濯物たたむ、アイロンかけ(あれば)

現状こんな感じ。でもダラダラ過ごしたり、ボーっとする時間が結構ある。もったいないなと思いつつ、ボーっと新聞を読んだりしてる。もっと時間の使い方を意識して工夫せねば。もっと改善できるのでは?とも思いつつ、でもボンヤリすることが必要なときもあるし。意思の問題だろうか。

祝:バレエ基礎レッスン 2周年

テニス、バドミントン、友人に誘われて手を出したものの、イマイチのめり込めず。やはりうまい人に迷惑かけたくない、という気持ちが働く。
水泳、これもママ友達と1年くらいスイミングスクールに通った。もともと泳ぐのは好きだったが、クロール・平泳ぎ・背泳ぎ・バタフライ、と一通り泳げるようになると、あとはフォームの矯正か、距離を伸ばすか、タイムを縮めるか、になって、イマイチ気乗りしない。あ、でもプールは好き。ゆらゆら水のきらめきを見ているだけでも、とってもいい気持ち。だから今でも時々ジムで泳いでいます。

そして、バレエ。
全く未経験で(子供の時やっていたという人も多い)、大人になって、恥ずかしながら始めたのが2年前。
といっても、ヒヨコの通っているのはスポーツジムでやっている、エアロビやヨガや社交ダンスやハワイアンやヒップホップ等のレッスンのひとつ。(今どきのジムってすごい。今流行りのピラティスや気功のクラスもある。よりどりみどり。)
バレエのレッスンも人気があって、初心者、中・上級者向けのレッスンなどいくつかある。ヒヨコはもちろん初心者ゆえ、バーのみで、フロアレッスンには出たことない。理想は週2回くらい通いたいが、無理なので1回だけ。

それでも、2年も続いたのは、バレエが初めて。ぼんやりと憧れてはいたけれど、子育て中はそれどころじゃなかった。最近、私のように、あくまでも体力づくりの一環として、大人になってから始める人が増えているという。私の通っているクラスも、20代から60代まで幅広い年齢層の方々がレッスンを受けている。

基礎が定着してないのに、新しい振りを覚えなければいけないのは結構フラストだし、先生の教え方にも時々、???と思うこともあるが、きれいな音楽を聴きながら、知らず知らずたっぷりと汗をかくのは本当に気持ちいい。こんな優雅な(やってることは筋トレに近いが)時間が持てるなんて、正直夢みたい♪

ともあれ、2年続いた!! I am happy.
次は3年目指してがんばる。レオタード着れるようになるかな・・・?
(ちなみに今はスポーツウエアで出ておりますよ。苦笑。初心者ですから~♪)

願: プラトー脱出

先日、長男が通う予備校の保護者説明会に出席。
そこで受験へ向けた学習方法や定着のさせ方などの説明を聞いた。
息子のためにもなるのだろうが、どちらかというと、ヒヨコ自身に当てはまることもたくさんあって、苦笑した。
ハイ、参考になりました。高校時代は友達と遊んだり部活やったりして、受験勉強をさほどしっかりやってなかったのと、塾や予備校に通ったことなかったので。
イマドキの予備校はシステマティックにできてるのねー。ある意味感心。
(でも実情は、少子化で、どこも生き残りをかけて必死なんだろうな。)

で、何がヒヨコの参考になったかというと:
伸び悩み・プラトー状態を脱するためには、量をこなす、のがいいのだそう。
不安な気持ちがおきないほど、具体的な行動をとる(つまり、トレーニングね)。
とにかく量をこなす。

で、ヒヨコの願掛け: しばらくはTVのバラエティー番組見ないぞ! TV見る暇あったら、本を読むか、自主トレしろー! 
おーっと、でもこの前息抜きに、フレンズ借りてきて観てしまった。アハハ

9月の目標: とにかく逐次

9月の目標: とにかく逐次、初聴で80%以上

→ 重点目標:逐次初聴訳出80%以上: メモを取り&聴解同時処理の練習。聴解率を記録
→ 毎日サイトラ15分以上
→ リテンション強化: ビジ英で気に入ったトピック、スラスラ言えるまで
基礎トレ
→ 音読&シャドウイング: BBCとABC が終わったので、VOAに戻る。3巡目。今回はニュースをピックアップ。表現が役立ちそうなものと、過去難しく感じたもの。少しずつでもやる。8月に始めたボキャビルも少しずつ。
→ 8月中旬にイディオム大特訓がやっとこさ終わったので(みなちんパパさん、キュートな表彰状どうもありがとうございました)、基礎力強化のために、今度はMeggy さん お勧めの、K/Hシステム入門編 ワークブックに取り組む。細かいニュアンスが汲み取れるようになるまで、少しずつ練習。

その他: 頭の回転を速くする。(笑)ABCのCDでボイスオーバーの真似事。意識して速く話せるようにする。
メンタルトレーニング。Be optimistic. Be cool. 常に冷静に。

Keep your fire burning.
10月の目標: 工業英語・テクニカルライティング復習、多読速読
11月の目標: 逐次初聴訳出80%以上

Sep 05, 2005

LとR、悩みの種

ある時、ふと、Jが、「グロ・・・?グル・・・?」ちょっと、J、何言ってるの?
何度聞いてもよくわからず、結局、”Grover” って言ってたんだけど、これが聞き取れなかった。
(オペレーターの女の子が、セサミのキャラのついたシャープペンを持っていて、それに気がついたので、彼女はグローバーが好きなのかな?とか何とか聞いてただけみたい。)
・・・でもね、J、突然セサミのキャラ振らないで~!仕事中ですから~!

ふと思い出したが、ビルゲイツの
“We can’t rest on our laurels.” (私たちはあぐらをかいているわけにはいかないんです。)
も、laurel が全く聞き取れなかった。

今までのリスニングでミスってるところ、必ずといっていいほどLとR混じり。
やっぱりLとRは弱い。昔からだけど。
きっとヒヨコの舌はふにゃけてて、Lを発音するのが難しいのよね。きちんと発音できてないから、聞き取れないんだと思う。わかってるんだけど・・・
よく出てくる relationship なども、難しい。文脈で通じてるだけだと思う。

アメリカ人が日本人の発音を陰で笑うジョークに、
"I love you." "Where should I rub you?"
みたいなのが多々あるんだけど、私はこれ、笑えないの。冷や汗たら~って感じ。

Sep 03, 2005

ズッコケ!アテンド通訳 '05

8月末から、J(エンジニア)来日中で、久々にウィスパリングの真似事。

型品評価は hard tool(ed parts) test、突入姿勢は xx angle、コシがない は、low stiffness でいいんだよぉ。
もー、ヒヨコ、なんで忘れるの~?初日からズッコケてる。

Jが来る2日くらい前に、my技術用語集でQRの練習しといたんだけど、
覚えてると思ってたからか、この用語たちはヒヨコのリストに入ってなかったのね。

部品を入れ替える(同じ部品の新旧を入れ替えるのではなくて、同じ機能を持つ部品Aと A’を交換するような場合)、に、swap が使える。Jにおそわる。
なんで出てこないかなー。
削りカス: scraping, debris どっちがいいか、Jも迷ってた。

仕事とは関係ない雑談を横で訳していて、日本人の方が、「倉庫のような・・・何かを改造したレストランに行きましたよね。」 We went to the restaurant reformed from a storehouse or something? ダメだー、J、全くピンときてない。倉庫、っていうのが何だかなかなかわからず、結局、あれこれ言って、結局、製粉場: flour mill のことだと判明。ビールの倉庫なんて言ってもわかるわけないわー。だってビールの倉庫と粉引き小屋じゃあ、それぞれの頭に描くイメージが全然違うんだもん。しかも私はそのレストラン、行ったことも見たこともないのよー。フー

こんちは、マイiPod mini しかし?

ついに来た! my iPod mini. そう、本当にミニサイズで可愛いの。
Podcast というので、いろんなニュースやサイエンステクノロジー系の情報を、無料で定期購読みたく、ダウンロードできるのはとても便利。
ただ、ネットの調子が悪いと、時々途中で止まってしまって、きちんとダウンロード&更新されてない時がある!ムキー!(みったんママ・ひろみさんのパクリです。かわいかったので、使わせていただきました。)
音声情報がとれるのはいいけど、iPod って、もしかしてウインドウズと相性悪いのかなあ?
「リソースが不足しています」、なんていうポップアップが出るともうガックリ。ダンナはマック使ってるから、あんまり問題ないみたいだけど。それともこのおさがりVaio が古すぎるのか?(そういう指摘もあり)
でも、同じCD教材を何度も何度も聞いて(しかも古いニュースばかり)、かなり飽きていたので、最新のニュースが聴けるのはやはりウレシイ。

ちなみにヒヨコがダウンロードしているのは:
ABC News Nightline, Cinecast, CNN News update, Engineering Works, NewHour with JimLehrer Podcast, NEWSWEEK On Air Podcast, Science and Society, TechPodCasts.com Network

ネイティヴ同士の対談は、やっぱり難しいけど、なんとかわかるようになりたいなあ。

英語のpodcast はたくさんあって、迷うんですよ。BBCも聞きたいんだけど、情報がないみたい。
どなたかお奨めの podcast ご存じでしたら、おしえてくださいピヨ。

しかしヒヨコ・・・、本当に使いこなせるのか?
初期のカセットウォークマンから、何代目になるのか、あー、時代は変わった・・・

Sep 02, 2005

よく見る・よく聴くやさしい言葉の訳出

ニュースや新聞を読んでいて、見慣れている、もしくはよく耳にする英語なのに、そのまま英語で理解しているからか、対訳がスッと出てこない単語や表現がある。
サイトラをやっていると、この表現よく見るな、というのに出会う。

書き手や話し手の知的レベルや使う語彙によって、自分の知らない、難しい表現をスッと訳せないのは仕方ないとして、非常にもどかしいのは、しょっちゅう出くわす、やさしい単語や言い回しがスラスラッと訳せなくて、「クーッ、くやしいぃー」となるとき。
で、スクリプトに添付されている翻訳を参考に、自分でリストを作成。いくら簡単な表現でこんなの知ってるよとは言っても、訳出の反応が遅ければ意味がない。

これを英日・日英両方でサッサとできるようになるまでセッセと練習すれば、ニュースはとりあえずスラスラできるかも。
プラス、分野別の専門用語を少しずつ語彙リストに加えていけば、鬼に金棒、のはず。(希望的観測・苦笑)

聴解とメモ取りの同時処理その2

the following was noticed in Aug 05: (ってことはあんまり進歩してないってことかな?)

CNNやPBSのCD教材で、メモ取り逐次をやってみた。(パラグラフごとに訳出)
全ワード数をざっと数えて、ミスった単語数も数えて正確に訳出できた割合を算出。
2回聴くと、大体80%以上は取れていることが判明。とれてないと思い込んでいたのでこれはちょっと驚きだった。
が、しかし、1回のチャンスで訳出すると、精度がそれ以下に落ちる。
nさんのアドバイスに従って、スクリプトで訳と英語を確認し、とれなかったところと誤訳部分をマーカーで塗ってみると、音声的にとれないところはしょうがないとしても、ある一定の脱落・誤訳パターンというか、自分自身の聴き取りのクセがはっきりわかってきた。それは:

1. スピーチの最初はほぼ100%ついていっている。が、パラグラフの後半、1回でも‘?’(ハテナ)マークが出てくると(これは文字通り、私が理解できない時、メモに?マークを書くので)、その後がくずれる。
2. とれたところと、とれてないところが、交互に出てくる。これは、推測するに、「おっ、今のはわかった」と思って、嬉々として(?)メモを取っている間に、次の文がざざざっと流れて、それを聞いてないことが大問題。だからラインマーカーが交互に塗られることに・・・
3. スピーチだと、話者が緩急つけて話している。ゆっくり話しているときは100%理解できたとして、突然、早口になって、情報量が増えることがある。この時も、知っている「かたまり」でとれればいいのだが、背景知識不足や英語の構文に気がつかなかったり、表現を知らないことから、理解できずについていけず、ボロボロ、というパターン。
それから、一つの文の中で緩急つけて話される場合、ゆっくり例証しているところはとれても、例だから重要度はそんなに高くなくて(失礼)、むしろその前後に、肝心肝要のSVをペラペラッと言ってたりする。この、重要度の判断を間違うと、オソロシイことに。例はわかったけど、だから一体何が言いたいの?って訳出になってしまう。

2回チャンスがあると、2回目は、1回目で落としたところを聴き取ろうと必死になるから、理解度が増すのは。当たり前。実際の仕事の現場では、1回しかチャンスがない方が当然だから、やっぱり1回で80%以上とれるようにしなければならない。
やっぱり、理解しながら、メモをとりながら、次も聴いて、聴きながら理解して、内容をリテインしつつ・・・(余裕があれば訳出のストラテジーをたてる)・・・
これを全てほぼ同時に処理する。ぜーぜー(汗) パラグラフ逐次はホントに大変です。

聴解とメモ取りの同時処理

The following is noted in Apr 05:
通検1級は、1回しか聴くチャンスないようなので、いずれ1回でやってみなければならないだろう。聴くチャンス1回だと、大筋つかむ、くらいになってしまうので、こんなんで逐次できるのかなー、と思いつつも、実際の仕事では1回しか聴けないことも多いのだから、と思い直す。
現状は、チャンス1回だと、ところどころ、完全に落としている。メモ取りしていて、聞き逃してしまうから。あと、誤訳の割合が増える。

ずーっと続けて聴いていた方が、流れはつかみやすいが、ワンパラグラフくらい長いと、覚えていられるか不安になる(というより、覚えていられない)。メモ取りに気をとられ過ぎて、大事なところを落とすのもコワイ。考えられる対策としては、(過去ログと重複するかも)
1. リテインする量を増やす(私の場合、音声にも文字にも頼らないような練習が必要。自分の記憶に頼るように)。
2. 木の幹(話の筋)だけは、絶対に取り違えないこと。たとえ葉っぱ(細部)は落としても(これはあきらめる)、話の筋を失う方がマズイ。常に、冷静に判断する。あせったらダメ。細部にこだわって、話の大筋を取り違えて訳してしまっては、元も子もないし、プロとしても、聴く人に対して失礼。
3. 聴きながら理解し、メモを取りながら、次を聴いていく。耳の集中力をアップし、手は無意識に同時処理していくのが理想。集中力が、どちらか一方に傾いても、まずい。
4. メモは最小限で、最大限思い出せるように、工夫する。メモをマップ化する。
5. とはいえ、いざとなったら、わかったところだけでも話をつないで(笑)、それらしく聞こええるようにする(火事場の馬鹿力に期待)(笑)。ここで日頃の読書量がモノを言うのだが・・・読書は、夏休みに期待しよう。

集中力をどのくらい持続させられるか、にもかかってくる。例えばビジ英にしたって、最初のほうは集中しているから、理解力も100% 稼動している感じがするが、後半、ボーっとしたり、雑念がちょっとでも頭をよぎると、もう、内容を落としてしまう。やはり、何があっても、全身全霊、耳を傾け、理解することに注力する。これを長くできる人が、通訳としても優秀なのだろうな。

2005前期まとめ&後期予定

国連英検特A級: 不合格 65点/春季合格点68点
  あと3点・・・クー! ちなみに昨年秋季は合格点65点でよかったんだな。
  英作は20点中14点。7割とれた。
  全体的には昨年秋よりもとれていたと思うが、2箇所メッタメタなところがあり、そこが足を引っ張った。そのうち一つはまたしても小説の解釈。弱いなー。

通検1級2次: 不合格B(要努力)
  通検1級2次は、不合格B(要努力)。
  もう英日が壊滅的な出来だったので、C判定か圏外かと思っていただけに、日英で少しは点が稼げたのか?しかし不合格は当然といえば当然。1回で聴き取り理解する力が全く不足している。要努力ですよ。要努力。秋に再挑戦。

ワタシの憧れるブレイクスルーはまだきていない。だからこの結果。
ヒヨコの目指すブレイクスルーとは:
→ どんな分野のどんな種類の英語がきても、大体90%くらいは理解できて、頭の中で英日の同時処理が行えるようになっていること。
→ 誰が聞いてもわかりやすいキレイな日本語・英語が出てくること。

後期の予定:
国連英検特A級: 11月6日 申込期間:8月19日(金)~10月2日(日) 第二次試験:平成18年1月15日(日)もしくは平成18年1月22日
工業英検1級: 11月20日 願書受付9月1日~10月19日(消印有効) 1級二次試験→2005年12月11日(日) ⇒会場は東京
通検1級2次: 12月18日 願書受付09月01日(木)~10月10日(月)

9月から12月まで長丁場になるけど、とにかくこのうちどれかひとつは1次試験突破したいなあ。欲張りすぎかしらん?いえいえ、Expect a lot! ですよ。求めなければ、得られない。

ただいま!ピヨ!

ヒヨコ、戻ってきました。
夏休み、キャンプで森林浴。
自然の恵みをたっぷり満喫。

何でもないことだけれど、
気になっていたカーテンをきれいにしたり、
映画やDVDを観たり、
家族や友人と外食したり、
読みかけだった本を読んだり、
リラックス&リフレッシュできました♪

8月後半は、仕事も始まり、毎日のおべんと作りも再開し、
またせわしない日々が戻ってきました。
でも元気になったから、ブログ再開することにしました。

みなちんパパさんのお薦めで、思い切ってタイトルも変更。
暮らしを楽しみながら、いろいろ書けるようなタイトルを考えたのですが、
なかなか思いつかず、
結局なんでもかんでも(英語もメンタル面も、体力面も)自分の磨き直し、
ってことで、このタイトルに。
あくまでも、個人的な記録としてつけていきます。ヒヨコペースで。

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読んでみて・・・コレよかった!

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