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お知らせ

  • Fill your heart with joy, warmth, & love.
    2013年、新たな展開。なんとフリー、またの名をプーになったってばよ。稼働率はまだ低いけれど、いろんな業界・仕事を経験できて、いろんな人と出会えるのはこれはこれで楽しいかも。
  • Beauty exists in every moment. Miracles come to us so gracefully​.
    奇跡ともいえる出会い、セレンディピティー。 今まであった人、友人、仲間、家族、全てに感謝!そして、これから先、未来の出会いにも感謝!!
  • Let's look at the sunny side of everything.
    希望の光を信じ探し見つめて、光の射す方へ歩いていきたいと思います。
  • 跳ぶんだってばよ!
    2011年、某企業で通翻訳中。あれこれ障害はあれど、相変わらずあきらめが悪いナルト、クールな忍び目指して、食べて祈って修行中。今年は飛躍か、はたまた昼寝か?

Words of Wisdom

  • It's always nice to be given credit for something.
    何かについて感謝されるというのはどんなときでもいいものだ。 別にそれを求めて仕事や家事をしているわけではないけれど、たまに感謝されると、とても嬉しいものです。そうすると、自分も他の人に対して、どんな小さな事でも感謝したくなり、それをまた表現したくなります。
  • 人は退路を断って はじめて輝きを増す
    退路を断つ。いろんな含みがあって、潔い言葉です。でも、そこでくすんでしまうのではなく、ひときわ輝きを増す、というところに惹かれました。
  • It's no time for complacency.
    安心[自己満足]している時ではない。 cautioning against a lax attitude. We should avoid this complacency.
  • motivation と bathing の共通点って、なんだ?
    "People often say that motivation doesn't last. Well, neither does bathing - that's why we recommend it daily." Zig Ziglar
  • Obstacles can't stop you.
    Problems can't stop you. Most of all other people can't stop you. Only you can stop you. Jeffrey Gitomer

  • Every adversity, every failure, every heartache carries with it the seed of an equal or greater benefit. Napoleon Hill
  • In times of great stress or adversity,
    it's always best to keep busy, to plow your anger and your energy into something positive. Lee Iacocca
  • Four 'L's (quote, unquote):
    "Live well, Learn plenty, Laugh often, Love much."
  • Remember:
    "Whatever happens to you, you have to keep a slightly comic attitude."
  • Message by someone:
    "Goals help focus you on areas in both your personal and professional life that are important and meaningful, rather than being guided by what other people want you to be, do, or accomplish."
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Main | February 2005 »

Jan 29, 2005

2005 January Plans & Results

国産の人間がどこまで本物のプロの通訳・翻訳者に近づけるのか?英語やり直し3回目、2年目の挑戦。2004年は、初心に返って英語をやり直そうと決心し、まだとってない英語関係の試験も受けてみました。その勉強、というより私はトレーニングと言っていますが、その記録をコツコツPC上でつけていたのですが、この記録を読み直すことによって、自分で自分を励ますことができることに気がついたのです。
似たような喜びや悩みを抱えている方がいるかもしれないと思って、このブログを立ち上げました。お互いに、刺激・励ましあえるようなサイトにしていければと思います。
最初は、とりあえず、昨年コツコツとワードで月ごとにつけていた独り言のような記録を、ブログに移してみました。そのうち、もう少し慣れてきたら、自分が使ったマテリアルの善し悪しなども含めて、コメントを記録していきたいと思います。

2005年の年間計画と月間計画を立てた。昨年の教訓から、できるだけ、飽きないように(笑)、かつ継続可能なトレーニングができるように工夫。
1年の間でも、中だるみしないように、受験の時期なども考えながら、4期に分け、それぞれでテーマを決め、また、月別のテーマと目標を設定。

ちなみに1月のテーマは、リラックスして、かつ集中すること。目標は、基礎力の充実と多読&速読、弱点の補強。
Things to do: 毎日ミニマム:
通勤電車&バスの中: やさしい読み物のCDを読む&聴く、音読:J: 朝日新聞の記事、E: 「国際問題を書く英語」、シャドウイング:VOA・ビジネス英会話、JE即訳練習:「国際問題を書く英語」昨年やり残した分。CDは日替わりで、聴くものを替える。これらすべて15分ずつくらいで片づける。
昼休み・職場で日英ニュースのチェック。これも曜日で見るサイトを決めて、日替わりチェック。
時間のある時または休日: 表現のまとめ(昨年メモ取り逐次の練習に使ったVOA&BBC ニュースに出てきたもの)、メモ取り逐次: ABC ニュース、未読の本を読む。
CNN ニュースのマテリアルにも興味あり。中古が入手できるといいな。
今年こそ、a breakthrough が起こることを切望。そのためには、去年やっていたトレーニングにプラスしてやる必要がある。何とかして、トレーニングに1日3時間確保したい。朝練*にも挑戦。やはり実行あるのみ。
*ここでいう朝練とは、朝5時に起きて、ミニマムメニューはもちろん、本来やるべきテーマ別リーディングや、音読やサイトラ・パラサマ等々、弱点補強のためのトレーニングをやることです。

追記:
って書いてるじゃなーい?けど・・・1月の計画で、達成できたことと、できなかったこと:
できたこと: とりあえず、通勤電車&バスの中では、ミニマムのノルマはこなした。SSSで購入した多読用のレベル2-3が、ほぼ1日1冊のペースで読めた。(ちなみにSSS多読キットは、去年の秋から、レベル0から始めました。本当に文字通り、「初心に返って」、始めたのです。やさたく・多読に関しては、その効果等、いずれ追って報告したいと思います。)昨年途中でやり残した「国際問題を書く英語」でのJE即訳練習をほぼ全部やり終えた。ABC ニュースのメモ取り逐次練習(本当は毎日やりたいが、現実的にはできていない)は、土曜日のみ、5本だけだが、できた。VOA表現のまとめは、思ったようには進まなかったが、とにかく少しはできた。これもホントは毎日できるといいのだが・・・。
反省点: シャドウイングはそこそこやったが、リプロをあんまり真剣にやってなかった。ぼーっと聴いてた事の方が多かったような気がする。音読は、忙しさの度合いや体調の具合でやったりやらなかったり。でも新聞の1面と国際&経済面だけは目を通した。英語の音読も毎日はできなかった。ビジネス英会話で代用してしまった・・・。そして何よりも、1月で朝練できたのはーっ、たったの4回こっきりでしたからーっ!残念!

朝練ができなければ、夜、サンドイッチトレーニング(お風呂に入るのをはさんで、前後30分ずつくらい練習すること。命名 by me.)すればいいじゃないだろうか?翌月は、朝練の回数が増やせますように。

Jan 23, 2005

2004年 年間総まとめ

2004年初頭、一念発起して、英語をやり直そうと決意。昔の、英検1級や通訳ガイド取得時の実力は失効したものとして、ゼロからやり直すつもりでトレーニングを開始した。通訳のトレーニング方法は、本やネットで調べて、とにかく毎日少しずつでも継続してやろうと、自力で始めた。中だるみを防ぐため、また、客観的な実力判定のために、いくつか検定試験を受けてみた。合格が目的ではなく、あくまでも実力測定のバロメータとして。

チョット恥ずかしいですが、自分の有言実行のため、公開します。以下が2004年受験戦績(?)です:

春季: 国連英検A級合格、通検2級1次は合格して、2次で不合格(これは6年前と同 じ結果)。

秋季: 国連英検特A級不合格、工業英検1級不合格A(去年はBだったので、少しはアップ?)、通検2級2次のみ再受験(結果は05年2月にわかるそう。)

ふー、疲れたー(笑)。
案の定、仕事で技術翻訳やっていても、この程度なんです。正直言って、今の自分の実力にはムラがあります。(はたから見ると、そうは見えないこともあるらしいが・・・。それはそれでツライところ)当然ブレイクスルーはまだまだ。科学系の難しい記事になると、リラックスしては読めない。

やはり、もはや若くないので、時間と、自分の気力・体力・集中力との闘いだった。
特に後期は、「やらなきゃいけないこと」は山ほどあるのに、自分の体力がなくて、しょっちゅう寝てしまって、気ばかりあせってしまった。受験料も高くて、バカにならない。

国連英検は、A級は余裕があったが(正直1次も2次も楽勝だった)、特A級は、大量に速読して、正確に内容をとらねばならない。読めても、内容の理解が不正確だと意味がない。時間との闘い。

工業英検1級は、少しずつではあるが、英文が読めるようになってきた(まさにカメの歩み)し、テクニカルライティングの勉強にもなる、つまり今やっている仕事に即役立つので、科学技術の難しい内容と格闘しつつも、来年も勉強は続けていくつもり。
ちなみに工業英検2級は、私でも1発で合格したので(2003年)、英検1級レベルの人なら、合格できると思います。

通検2級2次が、今の私には一番やっかいだ。工業英検のほうもそうだが、やはり限られた時間で、適切に要約する、というのが今の私にとっては非常に難しい。時間があれば、文を練ることができるのだろうが、そこが翻訳と大きく違うところ。今から考えると、昔受けた英検1級やV通検の要約問題はすんごい簡単だったなあ。
通検2級の段落要約は、とにかく、もう、時間がない。春期は英語が機関銃のように速くてついていけず、秋期は内容はほぼとれたけど、ものすごく短い時間に、きれいな日本語で出さなきゃいけない、のにうまくできなかった。
相変わらず、私は英日が弱い。日英は、会話文ということもあり、80%かそれ以上は出せたと思うが。英日の要約は、本当に今年の課題だ。
1級を受けるためには2級を取らないといけないので、今回落ちても来年再受験するつもりではいるが・・・。

きれいで硬い日本語がスラスラっと出てこない。英語らしい表現がスラスラっと出てこない。
やっぱり、基礎トレの量不足かなあ・・・(絶対量が足りてない)。
きれいで硬い日本語を出すためには、やはり相応の日本語を大量に読む必要があるのでしょうね。
音読を、日本語でも英語でも毎日やる必要がある。
2005年は、2004年の反省から得た教訓を活かして、トレーニングに励もうと思う。

Jan 22, 2005

やさ・むずの割合、配分

BS NewsHour のCDで、メモ取り逐次の練習をやってみたが、かなり難しく感じた。
理由は主に二つ。日常的に全く聞き慣れない法律用語が頻出する。知的レベルの高いネイティヴの使う表現・言い回しについていけない。総合的に見て、今の私には、かなり難易度の高い教材。
最近通検対策で、またまた難しいものばかりを読んで、やさたくをやってなかったので、ためしにペンギンのレベル2を読んでみたら、頭がホッとした。どうしても、通検を意識して、むず:やさの割合が9:1くらいになってしまう。でもあまりにも自分の実力よりも難しいものをやると、たった5分の音声教材に、途中で、集中できなくなってしまう(気が抜けてしまう)。レベル2の本は、内容はやさしすぎるくらいやさしいが、とにかく頭にスーッとはいってくるし、とにかくイメージしやすい。やさたく方式で、もっとレベルアップしていきたいが、今はとりあえずパンダ読みとキリン読みをやって、通検が終わったら、また徐々にステップアップしていこうと思う。

話は変わるが、先日、通検の問題集を読んでいたら、突然、2級はもちろんだが、1級に挑戦したくなった。1級は合格率1%もしくは0%のかなりの難関。2級に合格しなければ受験資格がなく、2次試験は逐次でテープに吹き込むらしい。2級に受かれば、受験資格は得られるわけだ。そこまでたどりつけるのかわからないが、とにかく、今は自分の実力、基礎力を身につけることに集中しよう。 Nov '04

不測の事態に備えてスケジューリング

仕事、家事、通訳のトレーニング、筋力トレーニング、家族の行事、地区での役割、その他いろいろ忙しい。
とある週末。
金曜の夜は目からくる疲れと肩こりでほとんどトレーニングできず、土曜日は小学校の行事と地区の役員の集まりがあったが少しはやった。日曜日は、3週間ぶりにジムに行って汗を流した。その余波で、通訳トレーニングのほうはあまり思うように進まなかった。定期的に体を動かすことも必要だし、通訳のトレーニングも必要。どちらも、サボるとできなくなったり衰えたりするところはとてもよく似ている。(そういえば、NHKスペシャルで、脳(神経)の発達や働きは、筋肉の発達や働きに似ていると言っていたな。)
週末は、あれもこれもとトレーニングの予定を立てていたが、山のような家事がある上(夫がそれでもやってくれたが)、今回のように急な用事などがはいり、結局期待したほどできない場合もある。この、物理的にできない時というのは、自分のやる気とは関係なく、ありえるのだから、それを予想した上で、もっとうまく時間をコントロールしたい。もちろん、自分の体力とも相談した上で。家族、特に子供に犠牲を強いるようじゃ意味がないし。
やはりトータルで見て、ミニマム・マストでこなすものと、マキシマムでやれるものと、両方用意しておく。
その月の目標がはっきりしていれば、自ずと決まってくるはず。たとえば今月は、通検2次に向けて、パラサマとサイトラに重点を置く。マキシムは、時間があれば、過去に3回Reading ができないままになっている教材をもう一度やる、とか。テーマ別に用語をピックアップする、とか。
やはり、自分の頭の中で、スケジューリングをしっかりしておくこと。机について、さあ、何やろう、ではなく、もう、机に着く前から、やるべきことが頭にインプットされている、という具合に。11/22/04

英語力のBreakthrough: 伸び悩みと、希望の光

Small steps with a small light, not an open-wide breakthrough
11/16 平日だったし疲れてもいたが、急に思い立ち(早くとりかかったほうがいいかな?対策をたてやすいから)と、手付かずだった通検2級問題集付録のCDをやってみた。驚いたことに、初聴にもかかわらず、大体、意味が取れた。話者の言わんとすることが、3回のリスニングで、ほぼとれていた。以前(6年前くらい)、昔の問題集をやったときは、チンプンカンプンだったので、あれと比べると、かなりの進歩だ。もちろん、回答例を見ると、私の要約は稚拙だったり、ちょいカン違いの部分もあったりだったが、大体の内容(話の筋)は取れていた。これはすごく嬉しかった。というのも、3回のリスニングで、初聴の話の筋道を間違えなかった、というのは、VOAやBBC等を含めても、初めてかもしれないからだ。知識&語彙不足による聴解力不足、話の筋道を終えなくなる論理力・構成力の不足、は、今までずっと私の課題だったからだ。
やはり、聴いて、理解するのが先。理解していれば、全体の論旨を追いやすい。
メモの取り方の例が回答例にもついていて、とった内容全てというより、自分の理解に基づいて、きれいに整理されたメモだった。嬉しかったのは、私がとった内容が、ほぼ同じだったことだ。もちろん、もっと図式化して、見直すときに(記憶をたどるときに)もっとわかりやすくする工夫はできると思うが。単語全部をスペルアウトしない。ひらがな、カタカナ、略号をうまく使う。矢印をもっと利用。
まだまだ、あーできない、わからない、ってことは何度も出てくるだろうし、機関銃のように速い英語だともっと大変になるし、まだなんとも言えないが、小さな進歩を記録して、自分をほめてやらないと、誰もほめてはくれないのだから、今は、この小さな進歩を喜びたい。

目の前がパーッと明るく開けるようなブレイクスルーを期待していたけど(例えば、突然何もかもが聞き取れて、パーッとわかるようになったりする、とか)、実際は、ブレイクスルーというよりは、カメの歩みに似ていて、まだまだ読めない、聴けない、と思ってるうちに、ふと、あれ?昔と比べるとわかるようになってる、とか、前はできなかったのに今回はできた、とか。そういう、小さい気づき、みたいなもので、どちらかというと、傾斜のゆるやかな螺旋階段を、step by step のぼっていると、ふと途中で、小さな明りが灯る、というイメージだ。
しかも、この小さな進歩の感覚は、自分にしかわからない、自分だからこそ、以前のできない(聴けない、理解できない)自分を知っているからこそ、実感できるのだ。昔だったら、ガイド試験や英検1級に合格しただけで慢心したり、勉強をやめてしまったりしていた。が、今では上るべき山頂がどのくらい高いか、たどり着きたいゴールがどれくらい遠いかがよくわかっているので、ただ単に試験に合格しただけではきっと勉強をやめてしまったりはしないだろう。試験はあくまでも客観的な実力の目安なのだ。ゴールではない。手に入れたいものがわかっているから、優先順位がハッキリしていて、たぶんもうよそ見をせずに、また歩いていけるだろう。

Jan 12, 2005

受験はあくまでも実力測定の目安

ゆるぎない実力を身につけることが大事。理解のムラをなくし、パフォーマンスの安定度を高めること。
通検ニュースに載っていた、合格者のコメントで、試験に合格することだけ考えていたら、ダメだったが、もっとオーバーオールに力をつけることを考えていたら、受かった、と書いていた人がいた。これはまさに私の考えていることと同じだ。受験はあくまでも目安でなければならない。合格が目標になると、落ちたときに気分が落ち込みやすいし、自暴自棄になりやすい(私の経験上)(苦笑)。積み上げていくプロセスを大切にしたいと思うようになった。
いつかは、TimeやEconomist、NatureやScienceといった、ネイティヴによるネイティヴ向けの雑誌が、リラックスして読めるようになるのが夢だが、その夢に向かって、日々「積み上げていく」ことが大事。そのプロセスで苦労しながらも身につけたものがいずれ血となり肉となるのだろう。

とにかく、何でもサマリしてみる。声に出してやってみる。
通検ニュースの合格者のコメントでもうひとつ、2級は、これで食べていこう、と決めた人が受ける試験だと聞いていたので、ハードルが高く、難しかった、というのがあった。たしかに、プロなら、あのくらいは3回チャンスがあれば、サマリ通訳できなきゃいけないだろうな。多少難しくても条件は同じなのだから、とにかく、サマリの力をつけなければいけない。
日々のトレーニングがすべて。ただし、漫然とやってはいけないなあ、と思うことがある。ふっと気がつくと、MDから英文は流れているが、頭の中では別のことを考えていたりする。とにかく集中力がほしい。

リテンション・リプロダクションの練習

リテンション・リプロダクションの練習は、記憶力を鍛えているような感じがする。
DLSメソッドの本をアマゾンで購入。CDは、中級者向けに、アナウンサーが読んだもの。でもいざシャドウイングやリテンションをやろうとすると、やはり集中力が要る。シャドウイングは初期の頃よりは楽にできるようになった。が、リテンションとリプロダクションは、相変わらず苦手で、ボーっとしてると、頭の中が真っ白けで何にも覚えてない、なんてことも。今、聴いたばかりなのに・・。気を取り直して集中して聴いて、リテンションできたとしても、聴きなおしてみると、あーら、細部が違っていたり、語順が違っていたり・・・。サマリはもっと大変。ぼんやり聞いてるだけだと、どんどん抜けてって、細部が残っていないから、サマリしようがない。
ただ、真っ白けの時はショートメモリー記憶領域が全く作動してなかったということなので、とにかく気合い?を入れなおしてやってみると、なぜかショートメモリーが働いて、なんとか再生できたりする。でも文が長くなると、retain するのが大変になってくる。今はまだ短文ならなんとか再生可能。
でも、逆に考えると、これは鍛えれば鍛えるほど、ショートメモリーの性能がアップするということだろうか?

ただ、いつもいつも「気合いの入れ具合」で、リテンションのでき不出来が決まるのも困る。常時、安定したレベルでできるのが望ましい。気合い・集中力は当然必要だが、リテンション、さらにはリプロダクションには、「内容のイメージ化」が不可欠のような気がする。やっぱり右脳のトレーニングも大事。
LNEでやったときも思ったが、とにかく、まだ、リラックスして聞いて、リプロやサマリができるほど実力がついてない。まだまだインプット量が足りない。OXやPGのレベル2だと、リラックスして読んで、イメージも思い浮かべやすい。これで少しずつ積み上げていこう。

アテンド通訳奮闘記 その3: ロジックの壁

Jのアテンドも5週目に入ったが、RやJと話していて気がついたことで、やはり彼らのロジックで話しているときはなかなか頭にスッと入ってこない。RやJに限らず、通訳するときは100%人の話についていかなければならないのだから、日英はエイヤでやれても、英日は、英語のロジック+その話者のロジックに沿って訳す必要があり、これは今の私にとっては高度な技術であり、目指す山頂でもある。
私はこのロジックの壁を乗り越えられるだろうか?Yes.乗り越えなければならない。なぜなら、いつもそこで思考が停止というか、ひっかかってしまい、理解が遅れるから、結局置いてけぼりをくう。このロジックの壁を乗り越えねば、よい通訳翻訳はできない。逆に言えば、ロジックの壁を乗り越えたとき、本当の意味でゆるぎない実力がついているのではないだろうか。(Oct 2004)

同じ教材を使いまわす意義

同じ教材の使いまわし・時間をおいてから再度挑戦してみることの意義
通検ニュースのコメントに、同じ教材を、少し時間を置いてから再度(再再度)やると、定着する、とあった。そうかもしれない。LNEは、リプロやサマリの練習にはすごくいい教材だと思う。でも、何度か繰り返したほうが、さらに、表現などの定着度が高まるような気がする。(今までの自分の経験から言って)
「基礎の基礎を徹底してたたきこむことは、プロとしての責任です。」(by 伊藤サム氏)
体で覚える、というか、体が反応するところまで、表現をたたきこんでおく。やはりこれはトレーニングだ。

ただここでひとつ問題が。私の場合、同じものをやっていると、飽きてくる。(笑)学生時代も、某口語教本を、音読&暗唱するよう言われたが、もう途中で飽きてしまって、なかなか定着しなかった。
考えられる対策としては、曜日ごとに、取り組む教材を、変えてやってみる。しかも、月曜日から金曜日にかけてやさしいものから難しいものへと徐々にシフトしていくような。自分を飽きさせない工夫。

2004年 前期総まとめ

ブレイクスルーはまだきていない。まだ、ちょっと気を抜けば後戻りするレベル。気を抜けない。
国連英検A級 合格。
通検2級2次は、不合格A。予想通りだった。逐次も、パラサマも、特に英日ができてなかったと思う。秋に再挑戦。
通検2次にあわせて、教材のレベルを、LNEなどの時事英語から、スピーチや論文など、どんどん高度なものにしていったが、やはり自分の理解力との闘いになってしまう。基礎をたたきなおしてから、レベルアップを図る必要あり。やさたくの実践。やさしいを7割: 難しいを3割でスタート。
また、スピーチのスピードが非常に速いものだったので、普段から、速い英語に慣れておく必要がある。

反省すべき点: 多読が足りない。基礎的なトレーニングも足りてない。毎日やってない。

後期に向けて、上記の反省点を元に、トレーニング計画を立てる。
サッカーのプロの一流選手も、基礎的なトレーニングをやっていたぞ。山本監督いわく、「ちょっとでも気を抜くと、追い越される厳しい世界」「ぎりぎりのところで、魂のこもったプレーができるか否か、人間力がものをいう」
基礎的なトレーニング、楽しみながらできるもの、本格的な逐次・同通のトレーニング、人前で発表する(緊張感を伴う)チャンス、等々組み合わせる。

Dreams can come true, but there is a secret. They’re realized through the magic of persistence, determination, commitment, passion, practice, focus and hard work. They happen a step at a time, manifested over years, not weeks. While wishing and hoping makes you a dreamer, acting and doing makes you someone who can turn dreams into reality. Want your work dreams to come true? Make them.

夏休みは多読のチャンス!のはず

2004年・夏休みの間、帰省などもあり、あまりというか、ほとんどトレーニングらしいことをやっておらず、久しぶりにBBCのメモ取り&逐次をやったら、さんざんだった。8割とれてない。相変わらず誤訳してるし、音が文のまとまりで取れていない。それから、語彙不足で、知らない単語は聞き取れない、知っていても、音でインプットしてないから取れてない、もしくは他の語に置き換えて聞いてしまい、誤訳。とくにBBCは使う語彙のレベルが高いような気がする。逐次は、やはりコンスタントに8割以上とれて、正確に訳せないと、意味がない。6,7割の出来ではプロとはいえない。これじゃあワタシ、通検2級落ちるよなあ・・・
枝葉末節に気がとられて、またはメモ取りに気がとられて、肝心の幹となるメッセージがとれないのはよくないクセだと思う。メモ取りに頼らず、できるだけ内容理解に気持ちを集中するようにしよう。聞き取れなかった語彙と表現は、とにかく最低10回以上は聴いて、音と意味をインプットする。知らない単語を音でインプットするいいチャンス。
やさたく&多読のために、スターターセットを注文。とにかく、やさしいものをどっさり読んでみようと思う。急がば回れ。
仕事用に、電子辞書を発注(今までダンナのを借りていたので)。楽しみ。 (8/17)

久しぶりにLNEの国際ニュースでシャドウイングとパラサマにトライしてみた。何度も聴いたテープで内容もわかっているはずなのに、意外とスラスラできなくて、やり直したりした。やっぱり頭が英語脳になっていないのかも。LNE、あなどるなかれ。常に謙虚な気持ちで取り組むこと。(7/15)

あきらめるな: メイセイオペラを育てた調教師

プロジェクトX:メイセイオペラを育てた調教師の話だった。
「あきらめるな」調教師の試験はかなりの難関で、20歳のころから20年間挑戦し続けたそうな。くじけそうになったとき、オペラの馬主が、言った言葉が「あきらめるな」。私なんか、まだまだ、3回くらいしか受験してないんだから、このくらいでへこたれてちゃいけない。 Breakthrough がくるまで、少しずつでも続けよう。(2004 7/14)

アテンド通訳奮闘記 その2

Jのアテンド終わった。Jのアテンドはクイックレスポンスの練習にはなった。が、やはり自分の口から出てくる構文がメチャクチャな場合も度々あったし、技術を知らないためにJや他のエンジニアから教えてもらうこともあった。いつになったら、洗練された英文が出てくるんだろう?技術的な知識は、社内でこつこつ蓄積していくしかない。秋の工業英検1級も視野に入れて、きれいな訳が出せるよう、日ごろから気をつけようと思う。

ウイスパリングの真似事をやったけど、通訳に関しては翻訳と違って、とにかく出だしが大事。翻訳なら時間をかけて考えられるが、ウイスパリング通訳は、時間がないし、とにかく言い直しがきかないし、言い直したりすると、もう議題は次に移っていくので、1発できれいに出して、耳は次の議題をキャッチ、という訓練が必要。Jは、みんなが楽しそうに笑っているときは、どうして笑ってるのか?と聞いてきたりするので、冗談も含めて、日本人のエンジニアがしゃべってることは、訳す努力がいる。
ただ、該当議題を言わないまま議題に入ったり、とにかく省略が多いのが悩み。技術的な内容は特に、専門用語だけが飛び交って、主語がわからないことがしょっちゅうあった。いずれにしても、やはり毎日、トレーニングしておいたほうがいい。お相撲とおんなじ、という意味がよくわかる。土俵にあがってから、ウーンと考えてる暇はない。日ごろの不断のトレーニングがすべて。
仕事が結構遅くまでかかったこともあり、通検のトレーニングがあまりできなかったのが心残り。シャドウイングとパラサマだけでもきちんとやらねば、と思いつつ、やはり落ち着いてできなかった。でも、秋に受けることになってもいいように、シャドウイング、リテンション、パラサマと逐次訳のトレーニングは、できるだけ毎日やるつもり。目指せ、通検1級!(2004年7月12日)

アテンド通訳 悪戦苦闘 Get to the point!

2004年6月の記録より:
アメリカからJ & B (エンジニア)(ログ上では匿名にさせてください) が来て、アテンド通訳。2度目なので、がんばろうと思ったのだが、思うようにはできなくて、結構自分的にはうちのめされている。スラスラでてこないーっ。

日英:問題点:スラスラとでてこない  
対策:英語らしい表現パターンをインプット&表現の即訳&Get-to-the-point Summary &音読サイトラ 

ちょっとした言い回しがわからない、Bに聞くと、なーんだ、そういうんだ、というのが多いが、とにかく何ていうのか知らないものは訳せない。これはネイティヴにその場で聞いて(これもできるだけ早く聞くこと。間があくのはよくない。日本人からも不信の目で見られる。待ってはくれないのだ。)それをノートにメモっておいて、今後の役に立てるしかない。
それから、日英で一番気になるのが、単語は出てきても、英文の組み立てというか、構造がめちゃくちゃなので、英文としては成り立ってないときがしょっちゅうあること。これは私のあせりからくる問題。
考える時間といい表現を選ぶ余裕のある翻訳作業と最も違う点がこれ(瞬時に適切な表現をアウトプットすること)。もっと冷静に対処すべし。SVの組み立てを瞬時にやるには、やはり全体を理解していることが肝要で、かつ、多くの英語らしい表現パターンを頭に叩き込むことが必須。じゃないと、やはりスラスラとはでてこない。

夜自宅で、手話ニュースや9時のNHKニュースを日英同通訳してみたけど、やっぱりスラスラッと出てくるときと、まるっきり出てこないときとある。語彙の問題もあるが、表現の問題も大きい。「語彙をカバーしていれば、時事ニュースくらいなんとかなるさ」とタカをくくっていたのがいけない。出だしでアセッてつまずいたら、日本語に追いつくのが難しくなる。対策としては、あせらず、出だしを落ち着いて決めて、あとはひたすら理解に基づく予測をしながら、訳す。既知のニュースだったらなんとか同通できる。それから、数字の表現などはある程度パターンがあるので、それを覚えるとか。とにかくパターンをできるだけたくさんインプット。あと音読量を増やす。ここのところサボリ気味だったので、音読して舌をころがしておかないと、いざというとき出てこない。音読は、プロとしては当然の心がけでしょう。
STに新崎隆子さんのショートエッセイが載っているが、それに、英日対訳の教材を利用して、日本語から英語の反訳をやって、英文をチェックする、という方法が紹介されていた。この方法の利点は、元の英文があるので、自分で英文のチェックができる点だ。伊藤サム氏もたしか反訳を勧めていた。

英日:問題点:聞き間違いによる誤訳  
対策:耳を鍛える、わからないことは聞き返す勇気を持つ、理解に基づいて的を射た日本語を出す、単純な英文から始めて、複雑な英文をズバッとまとめて即訳する

RやJは、私のためにゆっくり話してくれてるんだなあ(わかってはいたけど)。今回初めて会ったBは、アメリカ北東部のやたら速いスピードでまくしたてるときがあるので、ちゃんと質問が1回でとれないときがあって、誤訳してしまい、返答内容が的を得てなくて違っていたから、本人が質問しなおして、気がついたり。あー(ため息)・・・RやJが内輪で話してるときなんて、まったくついていけてないし。でも、質問がとれないのは致命的だなあ。勘違いと誤訳の大元。これは本人に質問しなおしてでも確認して、私がわかってから日本語にすること。
あと、M のBritish English にも、やっぱりまだ慣れない。彼が雑談というか、冗談で、invite him beerと言ったのが、bite me にまるっきり聞き間違えて、自分でも大笑いしてしまった。Let’s stop this conversation と言われてしまった(もちろん笑ってだが)・・・。これは雑談レベルなのであまり職業レベルではないが、速い英語に弱いのは確か。でもスピードダウンして話さないネイティヴは、実はありがたい存在。3年以上日本在住のネイティヴは、もうゆっくり話すことに慣れているから、現地のスピードではない。やはりアリーマイラブやホワイトハウスがそのままわかるように耳を鍛えるしかないかな?
あと、これはいつも思うことだが、日常英会話をいくらホメられても、プロとしてはあんまり意味がないのだ。日常英会話はクリアして当然(これもついていけないときが度々あるのだが・苦笑)で、現場で瞬時に適切な訳が出せないと、全く満足できないよー!

冷静でいること。これは私の恒常的な課題ですね。Rからも、よく、Don’t panic! とたしなめられる。 
Get to the point! これもRからよく言われる。というか、言われなくても感じる。もっとdirect に、的を射た表現がズバッと出てくるように、対策としては、やはり最初は単純な英文で表現のトレーニングを繰り返して、少しずつ複雑な英文に移って、ズバッとまとめる練習を回数やる、とか。
フラッシュメモリーの質を高めること。今聞いたことを忘れるなんて、最悪だー・・・集中力アップ!
 (2004年6月17日)

Need a breakthroughについて

以下は2004年5月の記録:
プラトーは変わらないが、最近やっと、英語のリズムというかカンを取り戻しつつあるな、と感じることがある。3ヶ月やってみて、いくつか気がついたmy happy progresses は、
VOAやBBCのニュースの逐次をやっていて、最初のころはあまりに速くてついていけなくて、内容もろくにとれなかったのが、最近、時々ではあるが、かたまりで、内容がすっとはいってくることがある。進歩だ!こういう小さい進歩を記録して、自分をほめてあげましょうと、某通訳者のHPに書いてあったな。誤訳はそれでもあるけど、スピードには慣れてきたかな。Happy1
STをとって読んでみたら、昔に比べて、読みやすくなっている自分に気がついた。たしかに、やさしいものはやさしく読めた。Happy 2
ただ、単語力でひっかかる単語を、タイムで検索してその記事を読んでみると、結構読みごたえがある。やはり、タイムがスラスラ、というか、リラックスして読めるまでには、もう少し語彙力や表現力が必要だな。ニューズウィークやジャパンタイムズに比べると、難しい。
いろいろな種類の英文を読んだり聴いたりしていると、たしかに、特にニュース関係では、同じような表現、あれ、これこの前何かで見たな、(聴いたな)、という回数が増えてくる。つまり、最初に出くわしたときは未知の単語だったのが、だんだん、既知の単語になっていく。こういうちょいウレシイ経験が増えると、つまりは、もっと量を読めば、もっと量を聴けば、もっと読むのが速くなり、聴解・理解も速くなるのでは?という期待がふくらむ。Happy 3
また、速めに音読してみて理解できるか、というのも、内容の難しいのはムリだけど、茅ヶ崎方式の教材レベルだったら、音読して、内容が頭に入るようになってきた。これも少しずつ、やさしいものは繰り返したり、内容の難しいものにも挑戦したりして、レベルアップをはかるといい。Happy 4
「やさしい」はずのSTで、記事やエッセイを読んでて、それでも知らない単語や表現が出てくるとちょっとあせる。私って、ほんっとに表現をしらないんだなーって。こんな調子じゃあ、勘違いや無知による誤訳はまだまだありえるけど、冷静に考えて、これが今の私の実力なんだ(つまりまだまだ道は遠いぞ)って、思える、受けとめられるようになってきた。以前なら、ここで落ち込んだり、もう私にはムリ、とかって、あきらめていたのに、最近はあきらめないようになっている。タフになったのかな。Happy 5

Jan 10, 2005

クイック投稿 | blogサービス[ココログ]:@nifty

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ボキャビル:2005年に向けて

工業英検1級は、1年に1回しかないのだから、もっと計画的に取り組むこと。サイエンスニュースなどは7~8月頃からマメにチェックすること。
話題になっているサイエンス、テクノロジーの記事や論文は、日英で読む必要があり、用語を調べたり、理解することを考えると、思ったより時間が必要。

表現やイディオム強化のために:
暇な時期(あまりないとは思うが)、(たとえば1~2月頃?)VOAやBBC、国連英検の問題集や、過去の試験などから、未知の用語やイディオム、表現などの抜き書きをやっておくこと。今回中途半端にしかできず、消化不良。時間が足りなかった。
長い目で見れば、語彙の増強、訳出のヒントになる。特定の試験のためというより、未知の語彙をできるだけ減らして、自分の血となり肉となる語彙表現を増やすため。クイックレスポンスやサイトラの教材にもなる。

速読・多読&精読
やはり、やさしいものの速読多読と、難しいものの速読多読精読を、平行してやる必要がある。相乗効果があるような気がするから。
理想は、ネットからとったマテリアルなどは、速読1回、次に精読して、用語や表現をきちんとチェック。3度目は仕上げ+音読。ただしこれは時間がかかるので、全部やるためには計画的にやらないと、尻切れトンボに終わる。自分の実力になるまで、きっちりやること。
from Memo written on Nov 13, 2004

Jan 08, 2005

Extensive Reading 開眼

In Life We Can Have Results or Reasons.
If you are not getting the results you want, your reasons are the lies that you keep telling yourself. Harald Anderson

Extensive Reading 「やさたく」:
PGのレベル0から始めた。あまりにやさしいので、最初はちょっと不安だったが、だんだん読むのが楽しくなってきた。次の話を読むのが待ち遠しい感じ。時事英語は、STを読むのと、8:45の手話ニュースを同通してみて、知らない単語をちょっと調べたりしている。国際関係の論文や、タイムはちょっとお休み。
新崎隆子先生のDLSメソッド Dynamic Listening & Speaking、という、スピーキングの訓練の本が出ている。結構面白そう。自分の英語で言い換える、リプロダクションの作業に似てるのかな?や、サイレント・シャドウイングなどなど。ちょっとトライしてみようかな。まずは、やさしい教材で。
久しぶりに、NHKの語学講座を聞いてみようか。
9/01/04
朝練したいのに、できてない。音読やサイトラができてない。前の晩から、気合を入れる?「 朝2時起きで、なんでもできる」という本がある。2時は無理でも、昔は5時に起きてやっていたのに・・・やはり気合 & motivation の問題か? 秋の受験料計\32300!これをムダにしないためにも。

So what is it that you really want?
Be Careful What You Agree With and Then Focus, Focus, Refocus and Refocus some more. And when you think you are through focusing, focus again. You wouldn’t drive to your destination fixated on the rear view mirror! Reasons or Results.
Be Realistic: Create A Miracle!
(Aug 10, ’04)

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